北澤俊郎の顔画像特定!職場、勤務先、会社名、事故現場を調査!!

 今月28日に、東京都大田区で無理な割り込み運転による死亡事故が起きました。

トラック運転手の北澤俊郎容疑者が、無理にオートバイの前に割り込み。

バランスを崩し転倒したオートバイ運転者が後続車に轢かれ亡くなってしまいました。北澤容疑者の顔画像、職場、事故現場などについて調査致しました!

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事件概要

引用:TBS NEWS

東京都大田区で、トラック運転手が急な割り込み運転をし、オートバイを転倒させ、後続車のトラックに轢かれ死亡するという事故が起きてしまいました。

28日に東京・大田区でオートバイの男性がトラックにひかれ死亡した事故で、別のトラックの運転手が事故直前にオートバイの前に割り込み転倒させたなどとして逮捕されました。

 逮捕されたのは横浜市鶴見区のトラック運転手・北澤俊朗容疑者(53)です。北澤容疑者は28日午前8時ごろ、大田区の片側4車線の国道で隣の車線をオートバイで走行していた会社員の瀬島正雄さん(64)の前に割り込み、転倒させたなどの疑いが持たれています。瀬島さんは転倒した後、後ろから走ってきた別のトラックにひかれ、頭を強く打つなどして死亡しました。

 北澤容疑者は取り調べに対し、容疑を認め、「当事者ではないと思っていたが、私の動きが事故の原因をつくってしまったと思う」と供述しているということです

引用:TBS NEWS

1つの身勝手な運転が、死亡事故につながってしまう。

周りももう少し車間距離をとっていたら防げた事故かもしれない。

自分の運転についても、考え直されますね。

危険な運転をし、死亡事故を起こさせてしまった北澤容疑者とはどのような人なのでしょうか?

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北澤容疑者のプロフィール


引用:TBS NEWS

名前北澤 俊郎(きたざわ としろう)
年齢 53歳
職業 トラック運転手
住所 神奈川県横浜市鶴見区

今回の事故は、プロのトラック運転手が起こした事故。

53歳という事でおそらくベテランドライバーでしょう。

自己中な運転で死亡事故を起こしてしまい許せませんね!

顔画像判明!?



引用:http://news.livedoor.com

北澤容疑者の顔画像はこちら!

見た目は普通のおじさんですね。

北澤容疑者は、自らが当事者ではないと思っていたと語っています。

普段から、急な車線変更など危ない運転を繰り返していたかもしれません。

職場、勤務先、会社名は?

今回事故を起こしたのは、トラック運転手の勤務中の事故。

どこの会社なのでしょうか??

引用:TBS NEWS

ニュースでは、こちらの株式会社ギオンのトラックが報道されていました。

神奈川県相模原市にある会社のようです。

しかし、北澤容疑者は横浜市鶴見区のトラック運転手と報道されているのでこちらのトラックではないようですね!!

ですので、ここでは勤務先を特定する事は控えさせて頂きます。

事故現場はココ!

引用:TBS NEWS

事故は、東京都大田区で起きました。

車線も4車線もあり車通りも多い道路です。

平坦なまっすぐな道路なのでスピードでている車も多かったでしょう。

青い看板の画像から、事故は環七通りに続く国道で起きたようです。

ネットの反応

今回、またもや危険な運転での死亡事故が起きてしまい多くの声が寄せられていました。

飛ばすようなバイクじゃないし年齢的にも何故?と思ってたけどそういう事だったのか・・
後ろの轢いたトラックの運転手も気の毒だね

轢いてしまったトラック運転手も気の毒。どんなに注意してても直前で転倒されたら避けられない事もある。ドラレコや監視カメラも有る時代、事故状況をしっかり捜査して轢いてしまった運転手の方の過失を判断して欲しい。 

すり抜け運転のかバイクなど危ないと思うことはよくあるが、だからといって割り込み運転してバイクをこかしても構わないと言う結論には至らない。
バイクと大型化トラック…どちらが凶器か分かるだろう。故意に行った危険行為で人の命を奪った事については相応の厳罰を処すべきだ。

逃げ得は絶対に許せない。
事故の原因を作ったドライバーが捕まって本当に良かった。

原因は別の車だとしても、自分の前にバイクがいたら転んでも停まれるぐらい離さなきゃダメだよ。自分が損をするよ。

引用:Yahoo!JAPAN!ニュース

北澤容疑者の危険な運転に対する厳しい声、転倒したオートバイの方をひいてしまった運転手に同情する声が多く寄せられていました。

急に目の前で人が倒れてきたら車の場合は避ける事が難しいですよね…

大切な人の命は帰ってくることはありません。

乱暴な運転は恐ろしい凶器になってしまいます。

一人一人が、運転をする時に責任を持ってハンドルを握らないとですよね。

このような事故を防ぐためにも、車間距離はしっかりとって運転する事が必要ですね。

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