【荒川区・放火】青山佳那容疑者の顔画像・犯行動機は?犯行場所はどこ?

1月30日、東京区荒川区の集合住宅に放火したとして青山佳那(24)容疑者が逮捕されました。

交際関係のもつれから放火…

身勝手な彼女の顔画像、犯行動機とは?

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事件概要

引用:https://kanri-sokushin.net

1月30日東京都荒川区で放火事件が起きました。

恋人関係のもつれから放火事件と発展してしまったようです…

30日午後2時半ごろ、東京都荒川区西尾久7の鉄筋コンクリート造り7階建て集合住宅から出火。2階の1室約40平方メートルを焼いた。火元の部屋に住む30代男性と、同じマンションの70代男性が軽傷を負った。30代男性と同居していた女が部屋に火を付けたことを認めたため、警視庁尾久署は現住建造物等放火容疑で現行犯逮捕した。

 逮捕されたのは同所の無職、青山佳那容疑者(24)。「同居していた男性に別れ話を切り出されたので、迷惑をかけて死のうと思った」などと供述しているという。

 逮捕容疑は同日午後2時半ごろ、部屋の中で衣類にライターで火を付けて室内の壁や天井に燃え移らせたとしている。

引用:毎日新聞

青山佳那容疑者のプロフィール

名前:青山 佳那(あおやま かな)

年齢:24歳

職業:無職

住所:東京都荒川区西尾久7

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青山容疑者の顔画像は?

彼氏の自宅に放火をした女性とはどのような女性なのでしょうか?

現在、顔画像は報道されていませんでした。

FacebookなどのSNSも調査致しましたが本人と特定できるアカウントは見つかりませんでした。

検索結果はこちら→青山佳那のFacebookアカウントの検索結果。

顔画像などの情報が分かり次第追記致します。

身勝手な犯行動機は?

彼氏の自宅に放火という、恐ろしい行動をした青山容疑者。

犯行動機が、幼稚で身勝手すぎるのです!!

青山容疑者が犯行動機を語りました。

「同居していた男性に別れ話を切り出されたので、迷惑をかけて死のうと思った」

30代の男性と交際していた青山容疑者。

別れ話を切り出された為、迷惑をかけて死のうと思ったと語ったのです…

放火という重大な犯罪行為をしてしまえば彼氏の気持ちが二度と戻る事はないでしょう。

24歳とまだ若い彼女。

まだまだ先の人生は長いので切り替えてほしかったですね…

しっかりと罪を償い更生して人間として成長してほしいものですね。

犯行現場はどこ?

東京都荒川区西尾久7の鉄筋コンクリート造り7階建て集合住宅

が、火元となった彼氏のマンションと報道されています。

多くの建物がたっているのでGoogleマップで調べましたがマンションを特定する事はできませんでした。

情報が入り次第加筆致します。

放火の方法とは?

青山容疑者の放火方法は以下のようです。

①部屋の中で衣類にライターで火を付けた

②室内の壁や天井に燃え移らせた

室内で衣類などに火が付いたときは、わずか2分程度で壁などに燃え移ってしまうようです。

今回、青山容疑者の身勝手な行動で、

・交際していた男性が軽傷

・同じマンションに住んでいた70代の男性が軽傷

と、二人の被害者がでています。

全く関係のない70代の男性の方まで怪我を負ってしまっているのです。

特に、冬の時期は乾燥もしていますしマンションに放火をすれば大火事になり多くの方の命まで奪ってしまう可能性があったのです…

青山容疑者の行為は許される行為ではありませんね。

しっかりと罪を償ってほしいものですね…

そして、怪我を負った方の状態が一日でも早く治る事を祈ります。

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